道の駅 美濃白川ピアチェーレ

会社概要

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運営会社概要

運営者 有限会社白川町農業開発
所在地 〒509-1107 岐阜県加茂郡白川町河東3500-1
設立年月日 平成2年12日20日
道の駅開業 平成5年7月
代表者 横家敏昭
資本金 5500万円(白川町91%:5000万)
会社形態 第三セクター 公設民営による独立採算経営
従業員数 社員9名・パート従業員17名
連絡先 電話番号:0574-75-2146 FAX番号:0574-75-2148
理念・活動目的 地域と共に創る安全で個性豊かな農産加工品と賑わいの場の創出
事業内容 白川町の特産品である「美濃白川茶の製茶加工」、安心安全のブランド豚「けんとん」を使用した「白川ハムの製造」、これらの自社工場生産品の直売店である「道の駅美濃白川ピアチェーレの管理運営」を3本の柱に事業運営をしています。
茶加工の特徴 年間約1万kgの荒茶を白川町内の農家より仕入れ30点以上の緑茶製品を自社工場にて製造加工しております。
ハム加工の特徴 岐阜県内のブランド豚「けんとん」を使用し、脂身を極力減らし肉本来の味わいを追及しながらヘルシーなハム、ウインナー類を自社工場にて丁寧に手作りしています。
道の駅の特徴 ピアチェーレの敷地内では自社工場で作ったお茶、ハム製品を筆頭に地域の名産物を豊富に販売する売店、地元の食材をふんだんに取り入れた郷土食を提供するレストラン、旅の疲れを癒す温泉施設、白川茶ソフトクリームが大人気の気軽に利用できる屋台、更には第二駐車場に2018年4月にOPENした「よいいち41」では地元新鮮野菜に拘った農産販売所「野菜村チャオ」、地元のお母さんたちが運営する手作りお弁当・惣菜の「てまひまの店」など利用者の多様なニーズにお応えする店舗を展開しております。